ブログ運営をラクにしたい

SEO順位チェックツールRankTrackerの料金、設定方法を解説

 

悩んでいる人

  • Ranktrackerの料金や登録方法、初期設定のやり方を教えてほしい。他のチェックツールとの比較もしてくれるとありがたいんだけど。。

 

こんなお悩みを解決します。

RankTrackerの使い方を知りたい方はRanktrackerの機能とその使い方をすべて解説します!をご覧ください。

 

 

筆者紹介

記事の信頼性

わたしはブログ歴1年でして、Ranktrackerもブログ開始から1年ずっと使い続けています。

また現在RankTrackerの全機能を研究中でして、使い方をほぼマスターしています。

 

 

ブログで収益を上げるには、Googleなどの検索エンジンからの流入を増やす必要があります。

 

当然ライバルも多いため、下記のような作業を高速で回転させなければなりません。

  1. 記事を構成する
  2. 記事を書く
  3. 分析する
  4. リライトする

 

この③の時に順位チェックツールがないと、分析だけで丸1日かかることも。

 

そこでRanktrackerの出番になります。

 

Ranktrackerでできる事

  1. 30秒でキーワードの順位をぜんぶ見られる
  2. キーワードの順位を自動計測してくれる
  3. おすすめのキーワードが分かる

 

 

Ranktrackerは一瞬で計測できるので、作業効率をグッと上げられます。

 

結果的に作業スピードアップ→SEO順位もアップになりますよね!

 

Ranktrackerはブログで稼ぐためには欠かせないので、早めに登録してくださいね!

 

※Ranktrackerをすぐに使いたい方はコチラへ

 

 

RankTrackerでできることを3つ紹介

RankTrackerでできることを3つ紹介

 

Ranktrackerで主にできる事を3つ紹介いたします。

  1. 30秒でキーワードの順位をぜんぶ見られる
  2. キーワードの順位を自動計測してくれる
  3. おすすめのキーワードが分かる

 

 

30秒でキーワードの順位を全部見られる

冒頭でお話しましたとおり、RankTracker(ランクトラッカー)はブログの検索順位を一覧で見られる超便利なツールです。

 

Ranktrackerでの検索順位チェック

 

こんなかんじで目で見てパッと分かります。

 

おもな特徴は下記です。

  • 順位の変動も一目で分かる
  • いつ公開したのかも記録できる
  • キーワードグループを作れて管理しやすいなど。

 

ちなみに順位チェックだけだと、300キーワードくらいなら30秒もあればできます。

 

サーチコンソールは1つずつ調べなくてはならないので、めちゃくちゃ時間かかってますよね?

 

そんなあなたの不満も解決してくれ、余った時間を執筆にまわるようになります。

 

 

キーワードの順位を自動計測してくれる

Ranktrackerはキーワードの順位を自動で計測してくれます。

 

機能の中にスケジュール設定というものがありまして、あなたの好きな時間に毎日計測してくれます。

 

ちなみに私は早起きなので午前3時に設定していますよ。

 

いちいち手動で計測する必要がないので、私の体験としてRanktrackerはホントに効率的です。

 

 

おすすめのキーワードが分かる

Ranktrackerを使うとあなたにピッタリなキーワードを見つけられます

 

探し方はいろいろありますが、その中でおすすめは4つです。

 

RankTrackerイチオシの機能

  • ランキングキーワード
  • キーワードギャップ
  • キーワードプランナー
  • SERP Analysis

 

くわしく説明いたしますね。

 

ランキングキーワード

ランキングキーワードであなた自身も気づいていなかった、ランキングされているキーワードが分かります。

 

どういうことかというと

あなたが狙ったキーワード

ブログ 書き方 9位

同じ記事でランクインしている別キーワード

ブログ リライト 32位

 

この別キーワードがランクインされているのに気づいていないことは結構あるので、ランキングキーワードを使えばすべて分かります。

 

しかも別キーワードの部分の内容を伸ばすと、両キーワードの順位を上げられる可能性があります。

 

じっさいに私が『ヤフオク 営業所止め』というキーワードの記事を書いたところ

  • ネコポス 営業所止め
  • ヤフネコ 営業所受け取り
  • 西濃運輸 営業所止め

などの別キーワードがランキングされていたので、その部分を強化したらすべて1桁順位に持っていけました。

 

SEOの検索流入がめちゃくちゃ増えたのでおすすめです。

 

 

キーワードギャップ

キーワードギャップとは競合が使っていて、あなたが使っていないキーワードを一覧で調べられます。

 

つまり自分では気づいていなかったキーワードが分かるようになるんです。

 

 

使い方はかんたんで『キーワードギャップ』を選んだあと、下記4つを切り替えればオッケーです。

キーワードギャップの使い方

キーワードギャップの使い方

  1. Japanに変更
  2. ページのトップへ100に変更
  3. すべてのキーワードに変更
  4. 競合のトップページのURLを入力

 

こうすることで競合が上位を取っているキーワードが分かります。

 

 

キーワードギャップで競合の検索順位がすべてわかるので、上位に注目しましょう。

 

あなたが書いていなかったキーワードの可能性がありますよ。

 

キーワードギャップのイメージ

 

中には競合相手が弱い場合もあるので、1位はともかく上位は狙えるものも。

 

ラッコキーワードやウーバーサジェストだけで調べていると気づかないこともあるので、本機能で探すのはおすすめです!

 

 

キーワードプランナー

RankTracker内でキーワードプランナーを使えるようになります。

 

キーワードプランナーをざっと説明すると下記。

  • キーワードの月間検索数が分かる
  • キチンと使うには有料化する必要がある

 

記事を書く前は必ずキーワードプランナーを使うくらい重要ですが、Ranktrackerでもほぼ同じことができます。

 

やり方はかんたんでして『キーワードプランナー』内で

  1. 『Japan』『日本語』を選択
  2. ラッコキーワードで取得したキーワードを赤枠内にコピペ

でオッケーです。

RankTracker内でキーワードプランナーを使う

 

一応デメリットは2つです。

1~3分くらいかかる(キーワード数によります)

キーワードプランナーと検索数が若干違う

 

『時間』はブログを書きながら裏で調査すれば問題ないですし、『検索数』は誤差の範囲ですよ。

 

おかげでキーワードプランナーに課金しなくても良くなったのがありがたいです。

michi

 

 

SERP Analysis

4つ目はSERP Analysisです。

 

言葉自体に馴染みが無いと思いますので、サクッと説明すると下記のようなことができます。

SERP Analysisでできること

キーワードに対する競合の強さを1位~50位まで一覧で見られる

 

 

つまりこれから書こうとしているキーワードの競合の強さを調べられるので、上位を取りやすいかどうかが分かるようになります。

 

すべて英語で書かれていてチョット難しいですが、Ranktrackerの機能とその使い方をすべて解説します!で分かりやすく解説しています。

 

 

RankTracker5つの基本情報

RankTracker5つの基本情報

 

RankTrackerの基本的な情報を5つ説明いたしますね。

 

  1. 利用できる環境
  2. 海外企業である
  3. 料金
  4. GRCとの料金比較
  5. GRCとの機能比較

 

順番に見ていきましょう。

 

 

RankTrackerを利用できる環境

RankTrackerを利用できる環境は3つ。

  • Windows
  • Mac
  • Linux

 

つまりほぼ全部のOSでOKです。

 

Macと相性が良いと言われていますが、Windowsでも全く問題ありません(私はWindows)

 

 

海外企業である

Ranktrackerは海外の企業です。

日本法人もありません。

 

日本語のサイトはありますが、訳されているので言い回しがヘンなところもありますね。

 

1番問題なのは解約方法が全然分からないことです。

 

公式サイトからだと、まずたどり着けません。

 

Ranktrackerを止める状況はあまりないんですが、不測の事態のために解約方法は知っておいた方が良いですよね。

 

ちなみに本サイトに解約方法の記事もあるので、イザという時はぜひご覧ください。

関連記事
ランクトラッカーの解約方法を利用歴1年の私が画像付きで解説!

 

 

RankTrackerの料金

RankTrackerの料金パターンは3つです。

RankTracker料金表

プランの種類 料金
無料 無料
プロフェッショナル 年163.9ドル(税抜価格149ドル)
エンタープライズ 年383.9ドル(税抜価格349ドル)

 

ブロガーにおすすめなのはプロフェッショナル版ですね。

【無料版】→キーワードの保存ができない。毎回入力するのは非効率。

【エンタープライズ版】→企業向け。オーバースペックで個人ブロガーでは使いきれない。

 

Ranktrackerについては上記3パターンしかないので、プロフェッショナル版一択でまちがいないですよ。

 

 

GRCとの料金比較

他にキーワードチェックツールとして有名なのはGRCですが、下記が料金比較です。

※『Moz』『ahrefs』などもありますが、月に約1万円かかるのでココでは除外します。

 

 

GRC料金プランとの比較

  ベーシック スタンダード RankTracker(プロフェッショナル版) エキスパート プロ アルティメット
月払い料金(年換算) 5,940円 11,880円 年契約払いのみ 17,820円 23,760円 29,700円
年払い料金 4,950円 9,900円 約17,000円 14,850円 19,800円 24,750円
URL数 5 50 無制限 500 5,000 無制限
検索語数 500 5,000 無制限 50,000 500,000 無制限
上位追跡 5 50 無制限 500 5,000 無制限
リモート閲覧 × ×
CSV自動保存 × × × × ×

月払い料金は1年換算です実際は12で割った料金を月々に支払っていきます。

 

 

RankTrackerのプロフェッショナル版との比較対象はエキスパートですね。

 

スタンダード、プロのデメリット

スタンダード→登録URL数が少なすぎて、この程度であればサーチコンソールで十分

プロ→リモート閲覧機能は2ライセンス以上契約していないと意味がないのでまず使わない

リモート閲覧機能とは

GRCを使っているPCが2PC以上あるときに、片方のPCからでももう1つのPCのGRCのデータが見られる機能。

例えば

  • Aパソコン
  • Bパソコン

上記2つあって、AパソコンからでもBパソコンのGRCデータを見られるということ。

ただしPCごとに別ライセンスが必要です。

 

 

エキスパートはRankTrackerプロフェッショナル版より安く、キーワード数もとりあえず問題がないです。

 

 

GRCとの機能比較

本記事を書くにあたりGRCも使って試してみましたが機能の違いは下記です。

 

  • GRC→機能はほぼランキングのチェックのみ
  • RankTracker→ランキングチェック、キーワード選定、アドセンスの予想収益、競合のドメインパワー計測など多角的な分析が可能

 

なのでランキングチェックだけならGRC、深い分析ならRankTrackerですね。

 

ちなみに昔はMacとGRCの相性が悪かったのですが『Wine』という無料アプリの登場で、仮想サーバー等用意する必要がなくなりました。
michi

 

 

RankTrackerの評判

RankTrackerを使っているユーザーの評判を見てみましょう。

 

まずは良い評判からです。

 

 

このように検索順位のチェックだけでなく、キーワードについて徹底的な情報を得られます。

 

キーワードの理解はSEOでは必須なのでRankTrackerも必須と言えますね。

 

 

次はデメリットを見ていきましょう。

 

 

やはり一番の難点は設定、使い方が難しいことですね。

 

わたしもやり始めた当初は右も左も分からずだいぶ苦労しました(笑)

 

説明書が欲しかったとめちゃくちゃ思ったので、分かりやすい設定や使い方をこの後説明していきます。

 

安心してRankTrackerを導入してくださいね。

 

細かい機能についても、すべて解説する記事を現在作成中です。
michi
関連記事
Ranktrackerの機能とその使い方をすべて解説します!

 

 

RankTrackerの登録手順は5ステップ

RankTrackerの登録手順は5ステップ

 

さっそくRank Trackerの登録をしていきましょう。

 

ステップは5つです。

  1. 公式サイトを開き、名前とメールアドレスを入力後ダウンロード
  2. RankTrackerのインストール
  3. RankTrackerの初期設定
  4. プロフェッショナル版へアップグレード
  5. RankTrackerの使い方

 

画像付きなので分かりやすいですよ。
michi

 

 

ステップ1:公式サイトを開き、名前とメールアドレスを入力後ダウンロード

まずはRank Trackerの公式サイトを開きましょう。

無料版を登録済みの方

すでにRankTracker無料版でできる事とは?うまく使うコツも紹介にて無料版を登録している方はステップ4まで進んでください。

 

 

では始めていきますね。

 

①『Rank Tracker』をクリック。

Rank Trackerをクリックする

 

 

②『名前』と『メールアドレス』を入力後、③『RankTrackerをダウンロードする』をクリック。

名前とメールアドレスを入力後ダウンロードする

注意

入力したメールアドレスはプロフェッショナル版にアップグレードするときに必要になるので控えておいてください。

 

ちなみに万が一解約する時も使います。
michi

 

これでRankTrackerのファイルがダウンロードされました。

 

 

ステップ2:Rank Trackerのインストール

さっそくRank Trackerのファイルを展開しましょう。

 

①言語は『Japanese』を選択。

日本語を選択

 

 

②『次へ』をクリック。

Rank Tracker設定画面

 

 

③『同意する』をクリック。

ライセンス契約書

 

3つのチェックをすべて外し、『次へ』をクリック。

コンポーネントを選ぶ

チェックを外す項目

Website Auditor

Link Assistant

SEO SpyGlass

 

 

⑤『インストール』をクリック。

Rank Trackerをインストールするディレクトリを選択

 

 

⑥『完了』をクリック。

Rank Trackerのセットアップウィザード完了

 

ここまででインストール完了です。次は初期設定をしていきましょう。
michi

 

 

ステップ3:Rank Trackerの初期設定

それでは続きです。

 

①『必要ありません』をクリック。(下記の画面は出ない場合もあります)

Enterpriseトライアル

 

②あなたのサイトURLを入力。

RanKTrackerで計測するサイトを入力

ポイント

『エキスパートオプションを有効にする』はチェックしたままにしておいてください。

 

 

③『次へ』をクリック。(アナリティクスとサーチコンソールは連携しなくても普通に順位検索できます)

グーグルアナリティクス、サーチコンソールとの連携

 

後半で連携方法も解説しています。
michi

 

 

④とりあえず何でもいいのでキーワードを入力。

キーワードを入力

 

 

⑤『さらに検索エンジンを追加する』をクリック。

使用する検索エンジンを選択

 

 

⑥赤枠内に『japan』と入力後、『Google.co.jp』『Google.co.jp(Mobile)』を追加。

検索エンジンを日本にする

※USAは消してもOK(右のバツマークをクリックすると消えます)

 

 

⑦完成図が下記。

完成図

 

 

問題なければ『完了』をクリックしてください。
michi

 

 

⑧下の画面が出ればOK。

RankTrackerの画面

 

これでランクトラッカーの無料登録が完了しました。

 

次はプロフェッショナル版へのアップグレードの説明です。
michi

 

 

ステップ4:プロフェッショナル版へアップグレード

まずはRank Trackerの公式サイトを開きましょう。

 

①『Rank Tracker』をクリック。

Rank Tracker公式サイト

 

 

②『注文』をクリック。

Rank Trackerを注文

 

 

③『今すぐアップグレード』をクリック。

Rank Trackerプロフェッショナル版を課金

 

この順番なら間違いないですが、よくあるミスで『SEO PowerSuite』に課金しないように気を付けてくださいね。
michi

 

 

④支払いをする。

Rank Trackerプロフェッショナル版の支払い

 

『ORDER NOW』を押すと『最初に入力したメールアドレス』に登録キーが記載されたメールが届きます。

 

メールが届くまでに30分~数時間かかることもあるので気長に待ってくださいね。
michi

 

 

⑤ライセンス名、ライセンスキーを控える。

※画像が用意できなくてスミマセン。

『Your Rank Tracker Professional license』という件名のメールです。

 

その中の

  • Registered by
  • Registration key

上記2つに書かれている文字を控えておく。

 

 

Rank Trackerに戻る。

 

⑥『ヘルプ』をクリックし、『情報を登録』をさらにクリック。

情報を登録

 

 

⑦届いたメールの『Registered by』『Registration key』に書かれている文字をそれぞれ入力。

『Registered by』『Registration key』を入力

 

以上でプロフェッショナル版になりました。

 

最後はRank Trackerの設定です。もうすぐ終わりますよ!
michi

 

 

RankTrackerの設定2つ

RankTrackerの設定2つ

 

ラストはRankTrackerの設定です。

 

RankTrackerのやるべき設定

  1. ワークスペースの追加
  2. スケジューラーの設定

 

順に説明いたしますね。

 

 

ワークスペースの追加

①ワークスペースの追加(赤枠内の【+】をクリック)

ワークスペースの追加

 

 

②使いたい『キーワード情報』をチェック。

キーワード情報をチェック

 

おすすめは下記。

  1. キーワード
  2. キーワードグループ→カテゴリごとに管理しやすい
  3. 注意→リライトした項目をメモ書きできる
  4. 開始日→掲載順位が確定するタイミングが分かる
  5. Google.co.jp Rank→現在の順位チェック
  6. Google.co.jp 差異→昨日との比較
  7. Google.co.jp日付を確認→『書いた記事のURL』と『分析しているキーワードのURL』が合っているか確認
  8. Google.co.jp(Mobile) Rank→スマホでの順位チェック
  9. Google.co.jp(Mobile)差異→昨日との比較
  10. 検索数→書いた記事のキーワード検索数をチェック※ココが『0』だと1位でもほぼ読まれません。

 

 

③下の画像みたいになっていればOK。

完成図

 

ちなみにグーグルアドセンス広告を利用している方はさらに下記を付け足しましょう。

 

アドセンスユーザー向け

  • 上記にプラスして『クリック単価』『予想広告クリック数』

 

クリック単価とはアドセンス広告を1回クリックされたときに、広告主がGoogleに払う広告料のことです。

 

例えば

  • クリック単価100円
  • 予想広告クリック数が月間70だとすると

 

1ヶ月で100円×70=7,000円の広告費がかかると分かります。

 

ここからさらに分析します。

 

1位の記事は総クリック数の約30%です

 

つまり1位の記事に払う広告費は7,000円×0.3=2,100円です。

 

 

ここからあなたの取り分とGoogleの取り分に分かれます。

 

公式ではあなたが68%、Googleが32%と記載されています。

 

よって本条件で1位をとったときに、月間でアドセンス広告にて稼げる計算式は下記となります。

  • 2,100円×0.68=1,428円

 

 

この2つはどのキーワードを取っていけば効率的に稼げるのかが分かるので、アドセンスユーザーなら分析しておきたい指標です。

 

 

続いてスケジューラーの設定です。
michi

 

 

スケジューラーの設定

①『環境設定』をクリックし、『Scheduller and Alerts』をクリック。

スケジューラーを設定する

 

 

②『追加する』をクリック。

追加するをクリック

 

 

③プロジェクトの選択。

プロジェクトの選択

  1. プロジェクトを保存する(必要ない場合もあり)
  2. 『選択済』をチェックする
  3. 『次へ』をクリックする

 

 

④タスクスケジュールの設定。

タスクスケジュールの設定

  1. 定期的に実行を『毎日』にする。
  2. 開始時間、開始日を設定する(いつでもOK)
  3. 毎を『1』に設定する。
  4. 『失敗したタスクを直ちに実行します』『プロジェクトを自動保存する』をチェックする。
  5. 『次へ』をクリックする。

 

 

⑤Alert Settingsはそのまま『次へ』をクリック。

Alert Settings

 

 

⑥タスク名を入力。

スケジュールされたタスク名前の設定

 

以上でRank Trackerの設定は終了です!

あとは自動的に検索順位を表示してくれますよ。

 

本当におつかれさまでした!
michi

 

 

グーグルアナリティクス&サーチコンソールとの連携

グーグルアナリティクス&サーチコンソールとの連携

 

ここからはグーグルアナリティクス&サーチコンソールとの連携の解説です。

 

まだ登録してないよ~という方は、下記を見てそれぞれ設定してくださいね。

 

順位検索には影響ないので、興味ない方は飛ばしてください。
michi

 

 

ステップ1:グーグルアナリティクスとの連携

①『環境設定』『Google Analytics』をクリック。

グーグルアナリティクスとの連携

 

 

②『クリックしてアカウント設定の入力を行います』をクリック。

『クリックしてアカウント設定の入力を行います』をクリック

 

 

③『メールアドレス』か『電話番号』を入力。

『メールアドレス』か『電話番号』を入力

 

 

④パスワードを入力。

パスワードを入力

 

 

⑤許可をクリック。

許可をクリック

 

 

⑥OKをクリック。

アカウントとサイトプロファイルの選択

 

以上でグーグルアナリティクスとの連携が完了しました!そのままサーチコンソールもやっちゃいましょう。

 

 

ステップ2:グーグルサーチコンソールとの連携

①『Google検索コンソールの設定』をクリック。

グーグルサーチコンソールとの連携

 

 

②『アカウントに接続』をクリック。

『アカウントに接続』をクリック

 

 

③『メールアドレス』か『電話番号』を入力。

『メールアドレス』か『電話番号』を入力

 

 

④パスワードを入力。

パスワードを入力

 

 

⑤許可をクリック。

許可をクリック

 

 

⑥OKをクリック。

OKをクリック

 

以上でグーグルサーチコンソールとの連携が完了しました!

 

ちなみにサーチコンソールの登録をしておくと、Ranktracker内の『検索コンソール』タブ内でほぼ同じことができるようになります。

 

いちいちサーチコンソールを開かなくても良いのでラクですよ!

 

アナリティクスの方はトラフィックの分析で使います。
michi

 

 

まとめ:RankTrackerでブログ運営を効率化しよう!

まとめ:RankTrackerでブログ運営を効率化しよう!

 

本記事をまとめます。

 

RankTrackerのおもな使い方は下記です。

  1. 30秒でキーワードの順位をぜんぶ見られる
  2. キーワードの順位を自動計測してくれる
  3. おすすめのキーワードが分かる

 

おすすめの契約はプロフェッショナル版で1ヶ月約1,500円です。

 

1回分のランチを我慢するだけで、あなたのブログ運営が加速します。

 

そのぶん収益を稼げば元を取るなんてワケないと思いませんか?

 

じっさいに私はRankTrackerなどの分析ツールを使い始めてから稼げるようになりました。

 

引きつづき使い方をRanktrackerの機能とその使い方をすべて解説します!で分かりやすく説明していますので、Ranktrackerをぜひ活用してくださいね!

 

今回は以上です。