RankTrackerの本当の使い方とは?利用歴1年の私がご紹介

 

本記事にピッタリな方

  • Ranktrackerがめちゃくちゃ使えるってみんな言ってる。どんなことができるの?料金は?設定は?他ツールとの比較もしてくれる?

 

さるくん

Ranktrackerを使ってみたいんですけど。。

 

了解です!

ブログ開始から1年ほど使っている私が分かりやすく解説しますね。

michi

 

 

結論からいいますとRanktrackerのおもな使い方は下記です。

  1. 5秒でキーワードの順位をぜんぶ見られる
  2. キーワードの順位を自動計測してくれる
  3. おすすめのキーワードが分かる

 

これだけ見るとサーチコンソールで十分なんじゃ?と思うかもしれません。

 

お金かかるみたいだし、設定もめんどくさそうだし。。

お気持ちよく分かります。

 

そんなあなたこそチョットでも良いので、読みすすめていただければありがたいです。

 

本記事を見ていただければ、あなたの考え方をガラリと変える自信があります。

 

わたしは1年間使っていますがもう手放せません(笑)

 

もしよかったら今少しお付き合いください。

 

※Ranktrackerをすぐに使いたい方はコチラへ

 

RankTracker(ランクトラッカー)とは

RankTracker(ランクトラッカー)とは

 

冒頭でお話しましたとおり、RankTracker(ランクトラッカー)はブログの検索順位を一覧で見られる超便利なツールです。

 

Ranktrackerでの検索順位チェック

 

こんなかんじで目で見てパッと分かるし、ほっといても自動で計測してくれます。

 

サーチコンソールは1つずつ調べなくてはならないので、めちゃくちゃ時間かかってますよね?

 

そんなあなたの不満も解決してくれ、余った時間を執筆にまわせますよ。

 

さらにRanktrackerを使うと、あなたにピッタリなキーワードを見つけられるんです。

 

Ranktrackerにはキーワード調査という項目がありまして、この機能をつかうと検索上位を取りやすいキーワードを探せます。

 

ココが一番お伝えしたいことなので、先にお話いたしますね。

 

キーワード調査でおすすめの使い方2つ

キーワード調査でおすすめの使い方2つ

Ranktrackerでのキーワード調査方法はめちゃくちゃいっぱいあるんですが、その中でおすすめは2つです。

  • キーワードギャップ
  • キーワードプランナー

 

くわしく説明いたしますね。

 

キーワードギャップ

キーワードギャップとは競合が使っていて、あなたが使っていないキーワードを一覧で調べられます。

 

つまり自分では気づいていなかったキーワードが分かるようになるんです。

 

使い方はかんたんで

キーワードギャップを選んだあと、赤枠内に競合のURLを入力すればオッケーですよ。

キーワードギャップ

 

こうすることで分かることが3つ。

  1. 競合が上位を取っているキーワードが分かる
  2. あなた自身も気づいていなかった、ランキングされているキーワードが分かる
  3. あやしいコンサルを撃退できる

 

チョットだけ深掘りしますね。

 

競合が上位を取っているキーワードが分かる

キーワードギャップで競合の検索順位がすべてわかるので、上位に注目しましょう。

 

あなたが書いていなかったキーワードの可能性がありますよ。

 

キーワードギャップのイメージ

 

中には競合相手が弱い場合もあるので、1位はともかく上位は狙えるものも。

 

ラッコキーワードやウーバーサジェストだけで調べていると気づかないこともあるので、本機能で探すのはおすすめです!

 

あなた自身も気づいていなかった、ランキングされているキーワードがわかる

キーワードギャップであなた自身も気づいていなかった、ランキングされているキーワードが分かりますよ。

 

どういうことかというと

あなたが狙ったキーワード

ブログ 書き方 9位

同じ記事でランクインしている別キーワード

ブログ リライト 32位

 

こんな感じです。

 

上記の場合、リライト部分の内容を伸ばすと、両キーワードの順位を上げられる可能性があります。

 

じっさいに私が『ヤフオク 営業所止め』というキーワードの記事を書いたところ

  • ネコポス 営業所止め
  • ヤフネコ 営業所受け取り
  • 西濃運輸 営業所止め

などの別キーワードがランキングされていたので、その部分を強化したらすべて1桁順位に持っていけました。

 

SEOの検索流入がめちゃくちゃ増えたのでおすすめです。

 

失敗することもあるので、戻す方法は作っておいてくださいね。
michi

 

あやしいコンサルを撃退できる

ちょっと番外編ですが、役立つ使い方があります。

 

キーワードギャップを使うことで

  • コンサルタントを受けても大丈夫な人
  • ウソもしくは盛っている人

が分かります。

 

キーワードギャップを使うとその人の記事順位が全部わかってしまうので、本物であれば上位ランキングされているキーワードが山ほどあります。

 

例えば下記3サイトは本当にすごいです。

  • manablog
  • 副業コンパス
  • Tsuzuki Blog

 

有名なのでみなさんご存じかと思いますが、ランキングされているキーワード数がハンパじゃないです。

 

逆に月収何百万とうたっていても、上位が取れていないブログは盛っているということが分かりますね。

 

番外編のイメージ

 

自分のブログを隠している人もいますが、手っ取り早く信用してもらうなら公開したほうがいいはずです。

 

100%ウソとは言えませんが、やめておいた方がいいでしょうね。

 

ツイッターを始めた時にフォローされた人を調べたら、月収何百万のほとんどは信用に値しないということが分かりました。初心者の方は狙われやすいので注意してください。
michi

 

キーワードプランナー

RankTracker内でキーワードプランナーを使えるようになります。

 

キーワードプランナーをざっと説明すると下記。

  • あなたにピッタリのキーワードを探せる
  • キチンと使うには有料化する必要がある

 

記事を書く前は必ずキーワードプランナーを使うくらい重要ですが、Ranktrackerでもほぼ同じことができるんです。

 

やり方はかんたんでして『キーワードプランナー』内で

  1. 『Japan』『日本語』を選択
  2. ラッコキーワードで取得したキーワードを赤枠内にコピペ

でオッケーです。

RankTracker内でキーワードプランナーを使う

 

一応デメリットは2つです。

  • 1~3分くらいかかる(キーワード数によります)
  • キーワードプランナーと検索数が若干違う

 

『時間』はブログを書きながら裏で調査すれば問題ないですし、『検索数』は誤差の範囲ですよ。

 

どうしても気になる方はキーワードプランナーでオッケーですが、私は違和感なく使えてますね。

 

RankTrackerの基本情報5つ

RankTrackerの基本情報5つ

 

RankTrackerの基本的な情報を5つ説明いたしますね。

  1. 利用できる環境
  2. 海外企業である
  3. RankTrackerのデメリット
  4. 料金
  5. GRCとの比較

 

順番に見ていきましょう。

 

RankTrackerを利用できる環境

RankTrackerを利用できる環境は3つ。

  • Windows
  • Mac
  • Linux

 

つまりほぼ全部のOSでOKです。

 

Macと相性が良いと言われていますが、Windowsでも全く問題ありません(私はWindows)

 

海外企業である

Ranktrackerは海外の企業です。

日本法人もありません。

 

日本語のサイトはありますが、訳されているので言い回しがヘンなところもありますね。

 

1番問題なのは解約方法が全然分からないことです。

 

公式サイトからだと、まずたどり着けません。

 

Ranktrackerを止める状況はあまりないんですが、不測の事態のために解約方法は知っておいた方が良いですよね。

 

ちなみに本記事の最後に解約方法も載せているので安心してくださいね。

 

Ranktrackerのデメリット

極まれにですがランキング計測がエラーになる事があります。

 

記事によって正常なものとエラーになるものがあったりするので、紛らわしいんですよね。

 

だいたいはそのうち直るので問題ないですが、気になる部分です。

 

ちなみに1度計測したら24時間以内は再計測不可なので、マメに調べても意味はありません。
michi

 

RankTrackerの料金

RankTrackerの料金パターンは3つです。

RankTracker料金表

プランの種類料金
無料無料
プロフェッショナル年163.9ドル(税抜価格149ドル)
エンタープライズ年383.9ドル(税抜価格349ドル)

 

ブロガーにおすすめなのはプロフェッショナル版ですね。

【無料版】→キーワードの保存ができない。毎回入力するのは非効率。

【エンタープライズ版】→企業向け。オーバースペックで個人ブロガーでは使いきれない。

 

Ranktrackerについては上記3パターンしかないので、プロフェッショナル版一択でまちがいないですよ。

 

GRCとの料金比較

他にキーワードチェックツールとして有名なのは【GRC】ですが、下記が料金比較です。

※『Moz』『ahrefs』などもありますが、月に約1万円かかるのでココでは除外します。

 

RankTrackerプロフェッショナル版→1年約17,000円

 

GRC料金プラン(税込)

 ベーシックスタンダードエキスパートプロアルティメット
月払い料金(年換算)5,940円11,880円17,820円23,760円29,700円
年払い料金4,950円9,900円14,850円19,800円24,750円
URL数5505005,000無制限
検索語数5005,00050,000500,000無制限
上位追跡5505005,000無制限
リモート閲覧
CSV自動保存

月払い料金は1年換算です実際は12で割った料金を月々に支払っていきます。

 

RankTrackerのプロフェッショナル版との比較対象は【スタンダード】【エキスパート】【プロ】あたり。

 

ちなみにGRC Windowsと相性が良いです。

 

スタンダート、エキスパート版あたりだとGRC の方が安いので、Windowsを使っている方はアリですよ。

 

RankTracker、GRC共にひと月1,400円と考えると決して高くはないですよね。
michi

 

RankTrackerの登録手順は5ステップ

RankTrackerの登録手順は5ステップ

 

さっそくRank Trackerの登録をしていきましょう。

 

ステップは5つです。

  1. 公式サイトを開き、名前とメールアドレスを入力後ダウンロード
  2. RankTrackerのインストール
  3. RankTrackerの初期設定
  4. プロフェッショナル版へアップグレード
  5. RankTrackerの使い方

 

画像付きなので分かりやすいですよ。
michi

 

ステップ1:公式サイトを開き、名前とメールアドレスを入力後ダウンロード

まずはRank Trackerの公式サイトを開きましょう。

 

進めていきますね。

 

①『Rank Tracker』をクリックする。

Rank Trackerをクリックする

 

②『名前』と『メールアドレス』を入力後、③『RankTrackerをダウンロードする』をクリック。

名前とメールアドレスを入力後ダウンロードする

※入力したメールアドレスはプロフェッショナル版にアップグレードするとき必要になるので控えておいてください。

ちなみに万が一解約する時も使います。
michi

 

これでRankTrackerのファイルがダウンロードされました。

 

ステップ2:Rank Trackerのインストール

さっそくRank Trackerのファイルを展開しましょう。

 

①言語は『Japanese』を選択する。

日本語を選択

 

②『次へ』をクリックする。

Rank Tracker設定画面

 

③『同意する』をクリックする。

ライセンス契約書

 

3つのチェックをすべて外し、『次へ』をクリックする。

コンポーネントを選ぶ

 

⑤『インストール』をクリックする。

Rank Trackerをインストールするディレクトリを選択

 

⑥『完了』をクリックする。

Rank Trackerのセットアップウィザード完了

 

ここまででインストール完了です。次は初期設定をしていきましょう。
michi

 

ステップ3:Rank Trackerの初期設定

それでは続きです。

 

①『必要ありません』をクリックする。(下記の画面は出ない場合もあります)

Enterpriseトライアル

②自分のサイトURLを入力する。

サイトを選択

 

③『次へ』をクリックする。(アナリティクスとサーチコンソールは連携しなくても普通に順位検索できます)

グーグルアナリティクス、サーチコンソールとの連携

 

後半で連携方法も解説しています。
michi

 

④とりあえず何でもいいのでキーワードを入力する。

キーワードを入力

 

⑤『さらに検索エンジンを追加する』をクリックする。

使用する検索エンジンを選択

 

⑥赤枠内に『japan』と入力後、『Google.co.jp』『Google.co.jp(Mobile)』を追加する。

※USAは消してもOK

検索エンジンを日本にする

 

⑦完成図が下記。『完了を』クリックする。

完成図

 

⑧下の画面が出ればOK。

RankTrackerの画面

 

これでランクトラッカーの無料登録が完了しました。

 

次はプロフェッショナル版へのアップグレードの説明です。
michi

 

ステップ4:プロフェッショナル版へアップグレード

まずはRank Trackerの公式サイトを開きましょう。

 

①『Rank Tracker』をクリックする。

Rank Tracker公式サイト

 

②『注文』をクリックする。

Rank Trackerを注文

 

③『今すぐアップグレード』をクリックする。

Rank Trackerプロフェッショナル版を課金

 

この順番なら間違いないですが、よくあるミスで『SEO PowerSuite』に課金しないように気を付けてくださいね。
michi

 

④支払いをする。

Rank Trackerプロフェッショナル版の支払い

 

『ORDER NOW』を押すと『最初に入力したメールアドレス』に登録キーが記載されたメールが届きます。

 

メールが届くまでに30分~数時間かかることもあるので気長に待ってくださいね。
michi

 

⑤ライセンス名、ライセンスキーを控える。

※画像が用意できなくてスミマセン。

『Your Rank Tracker Professional license』という件名のメールです。

 

その中の

  • Registered by
  • Registration key

上記2つに書かれている文字を控えておく。

 

Rank Trackerに戻る。

⑥『ヘルプ』をクリックし、『情報を登録』をさらにクリックする。

情報を登録

 

⑦届いたメールの『Registered by』『Registration key』に書かれている文字をそれぞれ入力する。

『Registered by』『Registration key』を入力

 

以上でプロフェッショナル版になりました。

 

最後はRank Trackerの設定です。もうすぐ終わりますよ!
michi

 

RankTrackerの設定2つ

RankTrackerの設定2つ

 

ラストはRankTrackerの設定です。

やるべきことは2つ。

  1. ワークスペースの追加
  2. スケジューラーの設定

 

順に説明いたしますね。

 

ワークスペースの追加

①ワークスペースの追加をする(赤枠内の【+】をクリックする)

ワークスペースの追加

 

②使いたい『キーワード情報』をチェックする。

キーワード情報をチェック

 

おすすめは下記。

  1. キーワード
  2. キーワードグループ→カテゴリごとに管理しやすい
  3. 注意→リライトした項目をメモ書きできる
  4. 開始日→掲載順位が確定するタイミングが分かる
  5. Google.co.jp Rank→現在の順位チェック
  6. Google.co.jp 差異→昨日との比較
  7. Google.co.jp日付を確認→『書いた記事のURL』と『キーワードのURL』が合っているか確認
  8. Google.co.jp(Mobile) Rank→スマホでの順位チェック
  9. Google.co.jp(Mobile)差異→昨日との比較
  10. 検索数→書いた記事のキーワード検索数をチェック※ココが『0』だと1位でも永遠に読まれません。

 

③下の画像みたいになっていればOK。

完成図

 

続いてスケジューラーの設定です。
michi

 

スケジューラーの設定

①『環境設定』をクリックし、『Scheduller and Alerts』をクリックする。

スケジューラーを設定する

 

②『追加する』をクリックする。

追加するをクリック

 

③プロジェクトの選択をする。

プロジェクトの選択

  1. プロジェクトを保存する(必要ない場合もあり)
  2. 『選択済』をチェックする
  3. 『次へ』をクリックする

 

④タスクスケジュールの設定をする。

タスクスケジュールの設定

  1. 定期的に実行を『毎日』にする。
  2. 開始時間、開始日を設定する(いつでもOK)
  3. 毎を『1』に設定する。
  4. 『失敗したタスクを直ちに実行します』『プロジェクトを自動保存する』をチェックする。
  5. 『次へ』をクリックする。

 

⑤Alert Settingsはそのまま『次へ』をクリックする。

Alert Settings

 

⑥タスク名を入力する。

スケジュールされたタスク名前の設定

 

以上でRank Trackerの設定は終了です!

あとは自動的に検索順位を表示してくれますよ。

 

本当におつかれさまでした!
michi

 

グーグルアナリティクス&サーチコンソールとの連携

グーグルアナリティクス&サーチコンソールとの連携

 

ここからはグーグルアナリティクス&サーチコンソールとの連携の解説です。

 

まだ登録してないよ~という方は、下記を見てそれぞれ設定してくださいね。

 

順位検索には影響ないので、興味ない方は飛ばしてください。
michi

 

ステップ1:グーグルアナリティクスとの連携

①『環境設定』『Google Analytics』をクリックする。

グーグルアナリティクスとの連携

 

②『クリックしてアカウント設定の入力を行います』をクリックする。

『クリックしてアカウント設定の入力を行います』をクリック

 

③『メールアドレス』か『電話番号』を入力する。

『メールアドレス』か『電話番号』を入力

 

④パスワードを入力する。

パスワードを入力

 

⑤許可をクリックする。

許可をクリック

 

⑥OKをクリックする。

アカウントとサイトプロファイルの選択

 

以上でグーグルアナリティクスとの連携が完了しました!そのままサーチコンソールもやっちゃいましょう。

 

ステップ2:グーグルサーチコンソールとの連携

①『Google検索コンソールの設定』をクリックする。

グーグルサーチコンソールとの連携

 

②『アカウントに接続』をクリックする。

『アカウントに接続』をクリック

 

③『メールアドレス』か『電話番号』を入力する。

『メールアドレス』か『電話番号』を入力

 

④パスワードを入力する。

パスワードを入力

 

⑤許可をクリックする。

許可をクリック

 

⑥OKをクリックする。

OKをクリック

 

以上でグーグルサーチコンソールとの連携が完了しました!

 

ちなみにサーチコンソールの登録をしておくと、Ranktracker内の『検索コンソール』タブ内でほぼ同じことができるようになります。

いちいちサーチコンソールを開かなくても良いのでラクですよ!

 

アナリティクスの方はRanktrackerではほぼ役に立ちません(笑)
michi

 

RankTrackerの解約方法

念のためにRankTrackerの解約方法もご案内いたしますね。

 

海外の企業なのでいきなり登録するのはチョット不安ですよね。

やめる方法も知っておけば安心かと。

 

それでは見ていきましょう。

 

2checkoutというオンライン決済サービスサイトを開く。

※RankTrackerの支払い関係はココで管理されています。

 

2checkout

  1. 言語を『日本語』にする。
  2. RankTrackerダウンロード時に登録したメールアドレスを入力する。

 

②下記のメールが来るのでリンク先のアドレスをクリックする。

2Checkoutからのメール内容

 

③下記参照。

マイプロダクト

  1. 『マイプロダクト』をクリックする。
  2. 『サブスクリプションの自動更新の停止』をクリックする。

 

④『自動更新を停止』をクリックする。

サブスクリプションの自動更新の停止

 

以上でRankTrackerを解約できます。

またあとで使いたくなった場合も2checkoutを使います。

 

まとめ:RankTrackerでブログ運営を効率化しよう!

まとめ:RankTrackerでブログ運営を効率化しよう!

 

本記事をまとめます。

 

RankTrackerの主な使い方は下記です。

  1. SEOキーワードの検索順位を計測、記録(自動化もできる)
  2. 一覧で順位を見られる
  3. 検索上位を狙いやすいキーワードが分かる

 

Ranktrackerでブログの運営が効率化されますよ。

 

おすすめの契約はプロフェッショナル版です。

現在1年間で163.9ドル(税込)かかりますが、1か月で1,400円くらいと考えると安すぎますよね。

 

本記事を読んでいただいて、Ranktrackerをぜひ活用してくださいね!

 

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