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ブログでおすすめのフリー・有料画像サイト8つをブロガーがレビュー

 

この記事にピッタリな方

  • ブログを綺麗に魅せたいので、おすすめの画像サイトを教えてほしい。いろいろ試したいからなるべく多く知りたい。

 

さるくん

古くさいブログを何とかしたいです。。

 

了解です!

私がお世話になっているサイトを紹介いたしますね!

michi

 

本記事で解決できること

 

今回はブログで使える画像サイトを紹介いたしますね!

 

おすすめは下記8つです。

どれも有名でとっても使いやすいですよ!

 

 

そもそも画像って必要なの?

そもそも画像って必要なの?

 

画像が必要な理由は下記です。

 

  1. 他サイトとの差別化
  2. アイキャッチ効果がある
  3. ユーザーを飽きさせない

 

順に解説しますね。

 

他サイトとの差別化

画像をつかって他サイトとの差別化を図れます。

 

さるくん
ブログはテキストがメインだから、文章で差別化すればいいんじゃないの?

 

現代で文章のみの差別化はかなり難しいです。

 

なぜならブログ人口が増え続けていて、全体のレベルがかなり上がっているからです。

 

じっさいに調べてもらえばすぐに分かりますが

  • 読みやすい
  • 分かりやすい

くらいのレベルのサイトなら今はめちゃくちゃ多いです。

 

 

ちなみに文章で差別化したい場合は下記レベルのセンスが必要かなと思います。

 

ブロガー界隈で人気の有料noteを徹底否定!情報商材を買っても稼げないことに気付こう

 

 

見ていただけましたでしょうか?

 

記事にグイグイ引き込まれて、あっという間に最後まで読んでしまいましたよね?

 

このレベルなら画像は特にいらないです。

 

ただしこういったスキルを持つ方はそうそういないですし、わたしにも真似できません。

 

なので画像をつかった差別化をおすすめします。

 

 

アイキャッチ効果がある

画像をつかうことでアイキャッチ効果が生まれます。

 

具体的には下記です。

  • 画像に目が止まる
  • 画像で文章の内容がイメージできる

 

じっさいに他サイトを見ていると画像って目が止まりますよね?

 

テキストは読み飛ばしが多いので、目が止まる画像は記事内容をイメージしてもらえるツールにもなります。

 

このように画像はアイキャッチ効果がバツグンなんです。

 

 

ユーザーを飽きさせない

単純に画像はユーザーを飽きさせない効果があります。

 

例えば文章だけの小説でも何十ページに1つくらいは挿絵が入っていますよね?

 

 

これは正にユーザーを飽きさせない工夫です。

 

ユーザーを飽きさせないことで滞在時間が増えるので間接的なSEO効果もあり、Googleなどの検索エンジンにも好影響が考えられます。

 

 

このように画像1つでユーザー、検索エンジンに評価されるので魅力的なツールと言えますよね。

 

 

それではフリー画像から見ていきましょう!
michi

 

 

フリー画像とは

フリー画像とは

 

フリー画像に明確な定義はありませんが、一般的には『無料で使える画像』と解釈されています。

 

ただし著作権者の利用規約内での使用を守る必要がありますよ。

 

特に確認したい点は下記3つです。

  1. 加工してもOKか
  2. 商用利用はOKか
  3. ライセンス名記入が必要か(画像に著作権者の名前を入れる)

上記を無視して利用すると裁判沙汰にもなりかねません。

 

ブログでフリー画像を使う際は必ず確認してくださいね。

 

 

ブログでおすすめのフリー画像サイト6選

ブログでおすすめのフリー画像サイト6選

 

それでは早速おすすめのフリー画像サイトを6つ紹介いたしますね。

 

参考にしやすいように評価ポイントを5つに分けレビューしました。

  • おすすめ度(総合評価)
  • 画像数
  • ユーザー登録必要の有無
  • 主な利用規約
  • 備考

 

それでは見ていきましょう。

 

O-DAN

O-DAN

サイト名 O-DAN
おすすめ度
画像数 不明
ユーザー登録必要の有無 サイトによる
主な利用規約 サイトによる
備考 『画像サイト』の検索サイト

 

O-DANはフリー画像の検索サイトです。

検索キーワードをもとに40以上のサイトから画像を調べてくれますよ。

 

フリー画像を使うならまずはO-DANで調べるのが1番効率的ですね!

 

ただしサイトごとに利用規約に違いがあるので、画像を使う前に確認しましょう。

 

 

タダピク

タダピク

サイト名 タダピク
おすすめ度
画像数 不明
ユーザー登録必要の有無 サイトによる
主な利用規約 サイトによる
備考 『画像サイト』の検索サイト

 

タダピクはO-DANの日本版といったところ。

 

O-DANは英語表記が多いので、不安な方はタダピクが良いですね。

 

ただしどちらかというとO-DANの方がフリー画像を直感的に見つけられるかと。

 

あくまで私の感想なので、一度使ってみる価値は間違いなくありますよ!

 

 

Pixabay

Pixabay

サイト名 Pixaboy
おすすめ度
画像数 2200万以上
ユーザー登録必要の有無 必要無し
主な利用規約 加工OK、商用利用OK、ライセンス名不要(利用規約)
備考 フリー画像サイト最大級

 

Pixabayはおそらく最も有名なフリー画像サイト。

 

画像数2,200万以上は圧倒的です。

 

フリーと言えばまずはココ!みたいな感じなので、必ずチェックしてくださいね。

 

ただし同時に表示されるイイ感じの画像は、スポンサーサイト『iStock』のものが多く、こちらは有料です(笑)

 

 

写真AC

写真AC

サイト名 写真AC
おすすめ度
画像数 220万以上
ユーザー登録必要の有無 必要有り(無料)
主な利用規約 加工OK、商用利用OK、ライセンス名不要(利用規約)
備考 運営が日本企業

 

写真ACは画像数こそPixabayに及びませんが、やはりおさえておきたいフリー画像サイトですね。

 

日本企業なので日本人向けの写真が多いところがメリットです。

 

デメリットはダウンロードする際のアンケートに答えるのがめんどくさいこと。

5回くらい答えないと先に進みません。。

 

これは本当に面倒なんですが、無料で利用しているのでしょうがないかなと(笑)

 

 

Freepik

Freepik

サイト名 Freepik
おすすめ度
画像数 900万以上
ユーザー登録必要の有無 必要無し
主な利用規約 加工OK、商用利用OK(利用規約)
備考 無料利用の場合、ライセンス名記入が必要

 

フリーのベクター画像を探すならFreepik

 

ベクター画像はイラスト系のふわっとしたサイトを作りたい方におすすめです。

 

登録の必要はないですが、ユーザー登録すれば1日10枚までダウンロードできます。(未登録は3枚まで)

 

注意点は無料で利用する場合、著作権者の名前を入れなければならないことですね。

 

ダウンロード時に指定があるので、コピペすればオッケーです。

 

ちょっと面倒なんですがほとんどのフリーサイトは写真がメインなので、ベクター画像をおさえるならFreepikは必見です。

 

 

いらすとや

いらすとや

サイト名 いらすとや
おすすめ度
画像数 不明
ユーザー登録必要の有無 必要無し
主な利用規約 加工OK、商用利用OK、ライセンス名不要(利用規約)
備考  

 

いらすとやはイラスト系では最も有名フリー画像サイトですね。

 

ほとんどの方が一度は目にしたことがあるはず。

 

いらすとやはとにかく種類が豊富です。

『こんなイラストまであるの(笑)』と何度も思いました。

 

2021年2月から作者様が休養期間に入りましたが、それでも画像数はめちゃくちゃ多いです。

 

ほぼオールジャンルに対応していて、イラストメインのサイトなら絶対におすすめですよ。

 

 

フリー画像の使い方は3ステップ

フリー画像の使い方は3ステップ

 

それではダウンロードしたフリー画像の使い方について説明いたしますね。

 

実際にアップロードする際のステップは3つです。

  1. 大きさを統一する
  2. 画像を圧縮する
  3. プラグイン『EWWW Image Optimizer 』を使う

 

順番に説明いたしますね。

 

ステップ1:大きさを統一する

『フリー画像』はダウンロードした画像の大きさが違うことが多いです。

 

そのままアップロードしてしまうと見っともないので大きさは統一しましょう。

 

やり方は色々ありますが、一番手っ取り早いのがWindows標準の『ペイント』ですね。

 

もっと直感的にサイズ変更したいならPEKO STEPを使うのもアリかと。無料ですよ。

 

画像サイズはサイトによってまちまちですが、私は1500×1000がほとんどです。

いろいろ試してあなたに合ったサイズを見つけてくださいね。

michi

 

 

ステップ2:画像を圧縮する

次は画像を圧縮しましょう。

ブログに画像を入れるだけでサイトは重くなるので、できるだけサイズを圧縮したほうが良いからです。

 

SEOの観点でもサイトスピードは速い方が良いので、できるだけ圧縮して軽くしてくださいね。

 

方法はブラウザでできるiLOVEIMGがおすすめ。

 

ドラッグアンドドロップでできるのでめちゃくちゃ簡単ですよ。

 

 

ステップ3:プラグイン『EWWW Image Optimizer 』を使う

画像圧縮サイトだけでも十分ですが、さらに軽くするならプラグイン『EWWW Image Optimizer』を使いましょう。

 

アップロードする際に、画像を適正サイズに自動圧縮してくれるプラグインです。

 

やり方は下記です。

 

step
1
プラグイン新規追加画面

プラグイン新規追加画面を開いてください。

プラグイン新規追加画面

  1. 『EWWW Image Optimizer』と入力してください。
  2. 『今すぐインストール』→『有効化』の順でクリックしてください。

 

 

step
2
設定

『設定』をクリックしてください。

EWWW Image Optimizerの設定

 

 

step
3
基本

『基本』をクリックしてください。

『EWWW Image Optimizer』基本設定

  • 『メタデータの削除』にチェックを入れてください。

※メタデータとは『データに付帯している情報』です。

 

下記のステップ4は本プラグインのバージョンアップによって、項目自体が無くなりました。

そのまま先に進んでください。

④『変換』

『EWWW Image Optimizer』変換設定

  • 『オリジナルを削除』にチェックを入れましょう。

※チェックなしだと『圧縮したデータ』と『元画像』が両方とも残ってしまうため、本プラグインの効果が半減します。

 

以上で完了です。

 

 

ブログはフリー画像より有料画像がおすすめ

ブログはフリー画像より有料画像がおすすめ

 

次は有料画像サイトについてです。

 

ブログで稼ぐなら有料画像サイトがさらにおすすめ。

 

なぜならメリットが多すぎるから。

 

具体的には下記の6つですね。

  • オシャレなサイトができる
  • 統一感が出る
  • 画像数が多い
  • 高画質
  • 探す時間がかからない
  • サイト内で画像加工できる

 

ブログで稼ぎたいけど有料なのはちょっと。。。という方も本記事を見て参考にしていただければ幸いです。

 

サイトのクォリティアップ、ブログの執筆時間をしっかり確保できますよ!

 

紹介するすべてのサイトに、何らかの無料キャンペーンがあります。
michi

 

ブログに有料画像を使う6つのメリット

ブログに有料画像を使う6つのメリット

 

6つのメリットをさっそくお話していきますね。

  1. オシャレなサイトができる
  2. 統一感が出る
  3. 画像数が多い
  4. 高画質
  5. 探す時間がかからない
  6. サイト内で画像加工できる

 

オシャレになるのはもちろんですが私は副業だったので、時間短縮につながるのはホントに助かりました。

 

順番に説明いたしますね。

 

私はshutter stockという有料画像サイトを利用していますよ。
michi

 

おしゃれなサイトができる

実際に見てもらった方が早いと思います。

michiブログのトップページ

 

上記は私のサイトですがほとんどshutter stockの画像を使っています。

  • 一目で内容が分かる
  • 目に優しい

をコンセプトにしていますよ。

 

ちなみに上記はベクター画像と呼ばれるものでして、無料だとほとんど無いんですよね。

 

でも有料ならベクター画像を集めやすいのでホントにおすすめです。

 

 

統一感が生まれる

有料画像を使うと自分のサイトに統一感が生まれます。

 

なぜなら近い種類の画像が豊富だからです。

シャッターストック画像

 

上記は私が良く使用している画像ですが、無料サイトではこのような統一感を出すのが困難です。

 

有料画像なら

同じ雰囲気の画像が無くてしっくりこない。。

と悩むことは無くなりますよ。

 

画像数が多い

有料画像は単純に数が多いですね。

  画像数 料金
Pixabay 約1,800万 無料
写真AC 約220万 無料
Unsplash 約200万 無料
ぱくたそ 約3万 無料
Shutterstock 約3億5,000万 有料
PIXTA 約5,800万 有料

※Pixabayは無料サイトの中ではおすすめですが、良さそうなものはスポンサー画像(有料)の場合が多いです。

 

Shutterstockなんて3億5,000万枚もあるので、使い切るまでに人生何回やればいいのレベルですよ(笑)

 

さらに1日で数万枚ずつ増えているので事実上無限です。

 

別に3億もいらないし、無料でも200万あるじゃん

と思われる方もいますが

 

3億と200万ではどちらが良い画像が多いかは明白ですよね。

 

例えば同じ自分に合う画像が0.01%くらいと仮定すると

  • 3億→3万
  • 200万→200

くらいの差がでます。

※無料でも有料でも実際に利用すると分かりますが、自分のサイトのカテゴリに合う写真の確率は低いです。

 

しかも普通に考えて有料の方が質が高いはず。

 

なので画像数が多い有料サイトはおすすめです。

 

 

高画質

シャッターストック

 

上記のように有料画像の画質はスゴイです!

 

逆に低画質だとサイト全体がぼやけてしまって、あまり良い印象に見えませんよね。

 

 

たまに見たサイトが『ビミョーだなあ』とそっと閉じた経験はありませんか。

 

もしかしたらあなたのサイトでそれが起こっている可能性もありますよ。。

 

せっかく中身が完璧の記事を書いたのに、サイトの見た目で落とされるのはもったいないですよね。

 

 

人は第1印象が9割という格言?は実はサイトにも当てはまります。

 

事実私も有料に変えたらユーザーさんから『良くなったね』とお声がけいただいていますよ。

 

 

有料画像を使って『おっ良さそうだな!見てみよう』と思ってもらえると嬉しいですよね。

 

ぜひ利用してください!

 

 

検索時間がかからない

有料画像は検索機能が優れているため、画像を探す時間がかなり減りました。

shutter stockのお話です。

 

  • 画像のタイプ
  • 画像の向き
  • 人物の有無
  • 人種・民族
  • 年齢・性別・人数
  • カテゴリ

など上記のように細かい設定が可能です。

 

 

無料サイトって良い画像を探すまで、めちゃくちゃ時間かかりませんか?

 

私も初めは利用していましたが、1枚探すのに10分~20分くらいかかってたので、いつまで経ってもブログが更新できなかったんですよね。。

 

ちなみに有料画像にしたら5枚で合計10分もかからなくなったので、個人的にはココが1番助かりました(ホントに)

 

もし探す時間がかかりすぎて中々先に進めない方は、ぜひ有料画像を試してください。

 

 

サイト内で画像加工できる

有料画像はダウンロードする前にサイト内で画像加工できます。

 

おかげで画像加工の時間をだいぶ減らせましたね。

 

 

例えばダウロードした画像をPhotoshopなどで、サイズだけ加工するのってめんどくさくないですか?

 

ちなみに私は統一感を出すために、アイキャッチ画像見出しの画像の大きさを同じにしています。

※だいたい1500×1000で統一

 

特にアイキャッチのサイズは同じでないと、トップページの見た目が崩れますよね。

Shutterstockでの画像加工

 

上記は5秒でできますよ。

 

有料画像サイトはダウンロード前に大きさの調整が可能なので、めちゃくちゃおすすめです!

 

ダウンロードした後はiLOVEIMG等で圧縮してくださいね。
michi

 

 

おすすめの有料画像サイト2つ

おすすめの有料画像サイト2つ

 

おすすめする有料画像サイトは2つです。

  • Shutterstock(シャッターストック)
  • PIXTA(ピクスタ)

※私が利用しているのはShutterstock。

 

上記はブロガーさんの中でも特に人気があります。

まずはこの2つを押さえておけば間違いないかと。

 

それでは各サイトの詳細を説明いたしますね。

 

 

Shutterstock(シャッターストック)

シャッターストック公式サイト

まずはshutter stockから。

 

何といっても画像が綺麗なのが良いですね。

数も3億5,000万点以上あるので正直使いきれません(笑)

 

Shutterstockは海外企業ですが、日本法人もあるのでサポートは全く問題ないですよ。

 

実は私は間違えて2つプランを契約してしまって、1つを途中解約したんですが応対も日本の方でめちゃくちゃスムーズでした。

Shutterstockサポートメール

こんな感じです。

安心して使えますよ。

 

参考までに私の使い方を紹介いたしますね。

 

step
1
キーワードを検索

赤枠内の検索窓にキーワードを入れてください。

※できれば英語の方が良いです。

shutterstockで画像検索をする

 

 

step
2
画像を編集

『この画像を編集』をクリックします。

shutterstockで画像を編集する

 

 

step
3
サイズ編集、ダウンロード

サイズを編集してダウンロードします。

編集した画像をダウンロードする

 

設定したサイズは保存できるので、次回からは呼び出すだけです。
michi

 

検索時間次第ですが、ここまでで1、2分あればできます。

 

ちなみに1か月間の無料トライアルがあるので、試しに使うだけでも違いが分かりますよ。

 

さらにレビューも紹介していますので是非ご覧ください。

関連記事
Shutterstockの使い方と料金プランを徹底解説【無料有】
 

シャッターストックを見てみる

\無料トライアルあり/

PIXTA(ピクスタ)

ピクスタ公式サイト

 

PIXTAの特徴は日本人の写真が多いところです。

日本の企業なのでサポート等も安心ですよ。

 

ただし以前は日本人が多いのがPIXTAのメリットだったんですが

 

検索キーワード『日本人』

  • PIXTA→約300万
  • ShutterStock→約560万

とShutterStockが上回ってしまったんですよね。。

 

一応メリットとしては、画像100点の年額プランがちょっとお得なくらいですかね。

 

なので使いたい場合は、様子見で無料の写真から使ってみましょう。

 

 

Shutterstock、PIXTAの料金

【定額プラン】と【単品プラン】がありますが、定額プランが断然お得なので紹介いたしますね(というか単品プランが高すぎる)

 

Shutterstockの料金プランは下記です(税込)

Shutterstock 1か月契約 1年契約(月払) 1年契約(一括支払) 投稿頻度
画像10点 6,000円 3,500円 2,916円 ブログを月に2記事
画像50点 15,000円 12,000円 10,000円 ブログを月に10記事
画像350点 25,000円 22,000円 16,666円 専業ブロガー向け
画像750点 30,000円 25,000円 20,833円 企業向け

※1年契約(一括支払い)は1か月換算の料金です。

 

おすすめは下記です。

  • 画像50点プラン
  • 画像350点プラン

 

ブログの投稿頻度で決めると良いですね。

 

1年契約するとさらに料金がオトクですよ。

注意

1年契約の途中解約は違約金が発生します。

 

ちなみに私は記事投稿数が月に20くらいなので350点プランを使っています。
michi
 

シャッターストックを使ってみる

\無料トライアルあり/

 

PIXAの料金プランは下記です(税込)

PIXTA 1か月契約 1年契約(月払) 投稿頻度
画像3点 3,630円 1,980円 ブログを月に1記事
画像10点 9,900円 6,380円 ブログを月に2記事
画像100点 24,970円 16,500円 ブログを月に20記事
画像350点 59,400円 24,970円 専業ブロガー向け
画像750点 69,300円 29,480円 企業向け

 

上記では画像100点の1年契約がおススメです。

※コチラも1年契約なので、途中解約は違約金が発生します。

 

Shutterstockとの比較

Shutterstockの350点プランの一年契約一括払いと同じくらいの価格で枚数が250枚も違いますが、Shutterstockには下記のデメリットがあります。

  • 一括支払いなので20万円以上用意しなくてはならない

 

上記をふまえると下記のような方が対象です。

  1. 1か月で10記事くらい記事を書く
  2. ShutterStockで一括払いしたくない

 

Shutterstockは海外企業、PIXTAは日本企業なので『やっぱり日本がイイ!』という方はおすすめですね!

 

 

 

その他の有料画像

その他の有料画像サイトを紹介いたしますね。

 

Snapmart

画像数→約100万点

※料金は税込

Snapmart 3か月契約 1年契約 投稿頻度
画像5点 1,518円 1,008円 ブログではNG
画像10点 2,536円 1,721円 ブログを月に2記事
画像30点 6,609円 4,063円 ブログを月に6記事
画像100点 23,324円 13,138円 ブログを月に20記事
画像300点 57,953円 29,434円 専業ブロガー向け
画像1,000点 151,657円 61,009円 法人向け

 

料金はかなり安いですが、画像が少ないのがネックですね。

一応1年契約で初月無料です。

 

Adobe Stock

画像数→約1億点

※料金は税込

Adobe Stock 1か月契約 1年契約 投稿頻度
画像3点 3,480円 無し ブログを月に1記事
画像10点 無し 3,480円 ブログを月に2記事
画像40点 11,880円 9,480円 ブログを月に8記事
画像350点 24,980円 21,980円 専業ブロガー向け
画像750点 29,980円 24,980円 企業向け

 

Adobe Stockは画像数は多いんですが、ちょっとブログでは使いづらい感じなんですよね。。

 

良さそうな画像もShutterStockと同じものが多いので、あえて使うメリットもあまりないかと。

 

ちなみに10点無料プランがあります。

 

Payless images

画像数→約1億5千万点

※料金は税込

Payless images 1か月契約 1年契約 投稿頻度
画像10点 4,888円 4,155円 ブログを月に2記事
画像25点 9,166円 7,791円 ブログを月に5記事
画像50点 12,222円 10,388円 ブログを月に10記事
画像100点 18,333円 15,584円 ブログを月に20記事
画像250点 30,555円 25,792円 専業ブロガー向け
定額(1日25点) 38,500円 27,500円 企業向け

 

Payless imagesは日本の企業です。

PIXTAと似た感じで日本人が多いですね。

 

ちなみに会員登録するだけで4,000点以上の無料画像を使えます。

PIXTAを使いたい方は比較してみましょう。

 

 

まとめ:画像を使ってサイトのクォリティをワンランクアップさせよう!

 

まとめ:画像を使ってサイトのクォリティをワンランクアップさせよう!

 

本記事をまとめます。

 

ブログでおすすめの画像サイトは下記8つです。

 

画像を使うことであなたのサイトがクォリティアップするのでぜひ使ってくださいね!

 

今回は以上です。